【タイ風俗】バンコクのラジャホテルでコロンビア人の女の子とセックスしてきた【白人置屋】

お疲れ様です。今回はタイに風俗目的で行ったときの話。ナタリーに行った翌日の話でもしたいと思います。
朝にナナ駅の近くのホテルから出てバンコクを回っていたのですが、早めにホテルに帰りました。今回の旅の目的の一つである白人女性とセックスするという目的のため、ラジャホテルの近くのホテルに泊まる必要があったからです。いまはラジャホテルは無くなってしまいましたが、このホテルは3100Bで白人女性を抱くことができることで有名でした。
システムはホテルのロビーに日本語ができるコンシア(女性と買い手の仲介役)の男と、ロシア人(だけではなく東欧諸国や南米)女性が何人か座っています。コンシアの男に女性を指名して、ホテルの上の階にある部屋でセックスするという仕組みです。
私は夜の8:00ぐらいにラジャホテルに向かい、ホテルのロビーで女性を物色しました。

少し物色した結果、コンシア(セックスワーカーと買い手の仲介人)に言って、30代くらいのブロンド髪のコロンビア人女性とセックスすることにしました。

コンシアに別れを告げ、コロンビア人の女の子とエレベーターに乗ります。女の子が「あなた英語は喋れるの?」と聞いてくるので、「あまり喋れない」と返します。女の子も「私もよ」と返してきます。二人に自然な笑みがこぼれました。

個室に入り、お互いに服を脱ぎます。日本人女性や香港人女性やタイ人女性の脱衣は見たことはありますが、生で白人女性が服を脱ぐところを見たことがないので、ずっと凝視していました。あまりに凝視していたのか、女の子は笑みを浮かべながら「見ないで……♡」と行ってきます。その言葉に私のテンションが上がってきます。

そして男女が裸になったら、バスルームで体を洗います。女の子はシャワーを片手に、慣れた手つきで私の体と自分の体を洗ってきます。そして私と自分の体を拭き、ベットに移動します。

そしてまず私が全裸で仰向けになり、女の子が覆いかぶさってきます。女の子のブロンド髪が私の顔にかかりますが、そこはご愛嬌。乳首舐めから始まって、へそ、下腹部と舌が生き物のように這っていき、最後はベニスを舐めてきました。白人のフェラはとても激しく、舌を使って涎を垂らしながらペニスを刺激して行きます。

そして私の私がギンギンになったらコンドームをつけてきます。このコンドームは日本から持参した0.02ミリのオカモト製です。膣の感覚を楽しむために持ち込みました。

女の子は私のペニスにまたがり、騎乗位でペニス挿入してきます。白人の騎乗位は今まで経験したことがないほど激しく、目の前の巨乳が大きく揺れるほど激しく求めてきました。何回もペニスと膣が摩擦するうちに射精感が出てきましたが、私は長く楽しみたいため、正常位になりました。

ゆっくりとブロンド髪の女の子と交わって行きます。両手を恋人つなぎをしながら、口で女の子の乳首を弄びながら、ゆっくりと相手を求めて行きます。そうしているうちに愛しさが込み上げてきて、私が「キスOK?」と問うと、女の子は「OK」と返してきたので、すかさず女の子の唇を奪いました。何回もキスをしているうちに、女の子も感じているようで、喘ぎ声が漏れていました。

最後は騎乗位に戻り、さらに激しくセックスしていきます。ベットのスプリングを利用して深く深く、女の子の膣奥に刻んで行きます。最後は奥深くに挿入しながら大量に射精して終了しました。

またバスルームに行って互いの体を洗い、そしてタオルで体を拭いて、服を着ます。そして、チップを渡すと、女の子は私に抱きついてきました。またここにきたら同じ子を選ぼうと決意した瞬間でした。

そうしてラジャホテルを出て、ナナ駅のホテルに戻りました。次はエロマッサージ屋について書きたいと思います。